父の日は家族皆で焼き肉をして食べました。

日曜日の父の日には自宅で焼き肉をして家族皆で食べました。前の父の日の時は回転すしを食べに行ったがお客さんが多くて座席に着くまでかなりの時間がかかって子供が待ちきれなくて大変だったので今回は自宅で食べる事になりました。近くにスーパーで必要な材料を買って来て準備をしたその後にゲームセンターで少し遊ばせてゲオでDVDを借りて帰り焼き肉を始めて家族で食べました。買ってきたお肉は全部無く成り子供達はお腹一杯食べて満足していました。母親が用意したプレゼントを子供が父親と祖父に父の日だからプレゼントを手渡しで渡すと嬉しそうでした。ご飯を食べた後に借りて来たDVDをリビングで見ました。普段は仕事の関係で自宅に居るのは週末だけなので土曜日には父親が子供を遊びに連れて行ってくれたのが嬉しかったようで次は何時帰ってくるのかを聞いていました普段一緒に居られないのでこの二日間は父親と遊ぶ事が出来て嬉しいと言っていました。プレゼントのポロシャツを喜んでいました。

ご飯やみそ汁と漬物が美味いお店の百采に行った

毎月1回は済生会に通院しています。大体ですが何時も14時から15時までかかるのですが今日は13時ぐらいに終わったのでゆめシティーに行って見る事にしました。お昼御飯がまだだったので何処かの飲食店に入ろうかと見て回って結局は何人か店の外で順番待ちをしているお店で食べる事にしました。お店の文句にご飯とみそ汁と漬物が美味しい定食とあったので食べてみたくなりました。私はワンプレートのお楽しみプレートを注文しました。色んな食材が合って満足しました。イワシの甘露煮やゴボウの根菜サラダに焼き魚や出汁巻き卵などが合ってどれも美味しかったです。春から夏にかけてざるそばが付いているらしくこのざるそばも蕎麦の風味がして美味しかったです。今度は母親と一緒にゆめシティーで買い物をしたりした後にこの店でご飯を食べて帰りたいと思いました。次に立ち寄った時は違うメニューを選び美味しい漬物を食べて味噌汁を飲んで見たいと思っています。

人は他人のギャップが好きという内容の記事を読んで感じたこと

ある人について「Aそうに見えるが、実はB」といったギャップは、人を惹きつけやすいらしいです。「ギャップ萌え」という言葉もあるくらいです。しかし私は、それは必ずしも好ましいことではないように思えます。例えば、顔立ちはあまりよくないが、頭が良くて性格も良い感じの人がいたとしましょう。周りの人たちは、中身の素敵さゆえにその人に好感を持つでしょう。そして、本人も充実した生活を送っていることもあるでしょう。しかし、本人は顔立ちに強いコンプレックスを持っている場合もあるように私には思えます。「勉強もできて、人付き合いも出来ているのに、何で顔はこんな風なんだ!」という感情が湧いてくることも十分ありえると思えます。ギャップがあることよりも、バランスが取れていることのほうを望んでいる人も多くいると思います。ただし、何もかも「かっこいい」「完璧」なのは、近寄りがたいという意味では却ってネガティブなイメージと言えるかも知れません。
人はそれぞれ好みや価値観が異なるし、誰でも多かれ少なかれ無いものねだりの部分を持っています。バランスが取れているほうが好ましいと思う反面、欠点がないとそれはそれで好ましくないと思うこともあり、どういう状態が一番好ましいかは、一概には決め難いように思います。酵素ダイエット ランキング